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取れる心配がない二重整形を希望する人には全切開法での施術方法

 半永久的に自然な二重瞼を手に入れたい人に向いているのは、全切開法での二重整形の選択です。
糸で止める埋没法とは異なり全切開法の場合が二重のラインとしても大変強度の強いラインができます。
これまでにすでに美容クリニックで埋没法にチャレンジをしたものの、糸が思いのほか早く取れてしまって、しっかりと二重を維持したい人にぴったりです。
切開をする方法の二重整形ですが傷跡は残りますが、時間の経過とともにそれもやがて目立ちにくくなります。
糸のように簡単に取れてしまうものではなく、取れる心配がない二重にしたい人には全切開法が理想を叶える手段です。
全切開法は二重整形と同時にROOF切除の手術もやることにより、これまで密かに瞼に感じていた腫れぼったい感じがある悩みを解消してくれます。


 二重整形は施術方法にもよりますが、糸で止めたり切開をして縫い合わせたりの手段があります。
入院をする治療ではありませんので当日美容クリニックへ行き、その日のうちに二重整形の施術は完了です。
その日のうちに自宅へと帰宅をすることになりますが、糸にしても切開にしても目元はいつもとは違う状態になります。
まだ完全に完治はしておらず傷は癒えてはいませんので、目元に触れる行為はできるだけ控えること、当日は目元をカバーできる青手無があると安心です。
施術を受けた直後の目元は時にいつもよりもずっと腫れた状態ですから、換える際には目元をカバーできるサングラスや帽子などを持参した方が、周囲の目を気にする必要もありません。
電車やバスに徒歩で美容クリニックへは行くことになるので、周りからの不要な視線を集めないためにも、目元カバーのサングラスなどはあった方が安心です。


 美容クリニックで二重整形の治療を受けることになったら、不安からコンタクトレンズを使っている人は、しばらくは注意をする必要があります。
眼球への施術をするものではないですが、二重整形をすることになったら施術の当日からは、コンタクトレンズではなく眼鏡を使用することです。
コンタクトレンズを常用をしている人の場合は、二重整形の施術をしてから使用は最低でも、3日ほどは控える必要があります。
また目元の美容整形をする日の当日に関しても、施術時にはコンタクトレンズは外すことになりますし、その後はすぐに装着はできません。
だから当日はコンタクトレンズではなく、眼鏡を持参することです。
目元はたいへんデリケートな場所であり、瞼の傷が完全に癒えるまでは無駄な刺激は与えてはいけないですし、触れないように気を付けます。

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